小笠原の環境保全にコミットするタンブラーの販売を開始します

2026年2月1日より、おがさわら丸および竹芝客船ターミナルにて、
小笠原の環境保全・教育支援につながるタンブラーの販売を開始します。
本商品は、木材を持続可能な形で活用し、その収益を自然環境の保全や次世代教育へ還元する取り組みの一環として企画されたものです。
小笠原では、自然を「残す」だけでなく、
適切に活かし、価値を循環させることが重要だと考えています。
このタンブラーは、そうした考え方を日常の中で実感できるプロダクトです。
ご購入いただくことで、
- 小笠原の環境保全活動
- 島の子どもたちへの教育支援
といった取り組みを、間接的に支えることができます。
今後も私たちは、
自然と人が共に続いていくための仕組みづくりを進めてまいります。
販売開始:2026年2月1日〜
販売場所:
- おがさわら丸『ショップドルフィン』
- 竹芝客船ターミナル1F 『SHOP竹芝』
- 2026年6月以降 東京都内で順次販売開始予定

