2022年4月
洲崎村民の森(3.1ha)を拠点としたTWR(TeamWoodRecycle)活動を開始
自然再生と次世代への環境教育の取り組みをスタート
グリーンカーボンクレジットを作り出すためには、制度が求める一定の森林面積が必要です 小笠原グリーンでは、母島の17haのプロジェクト候補地のほかに、森林経営を委託いただける土地を探しています

小笠原地域の豊かな森林資源を生かした新しい経済循環を創出すべく、 2024年からグリーンカーボンクレジットの創出事業を開始しました
自然再生と次世代への環境教育の取り組みをスタート
小笠原グリーンでは、森林保全によるグリーンカーボンクレジットの創出を足掛かりに 海洋保全や生態系の保護・再生活動につなげることで、様々な生態系クレジットの創出を目指します

森林保全による
グリーンカーボンクレジット

生態系保全による
生物多様性クレジット
豊かな自然環境を適切に管理し維持していくことで、脱炭素社会の実現に貢献 小笠原の森林保全の取り組みが経済的価値を生み、島に新たな経済循環をもたらします。

